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最新記事【2008年05月17日】

A: Do we have an agreement?
B: Yes, I agree on the price for the car.

agreement 名詞 と agree 動詞 が使われていますね。

反対は、disagreement, disagree になります。


A: So, what happened afterward?
B: The two sides were unable to reach an agreement.

さきほどは、have an agreement
こちらは、reach an agreement

を使っていますね。このように、動詞を使い分けてニュアンスを出せれば、
英会話も上級レベルですね♪

A: Let's take a break.
B: I agree.


agree

agree は、上司や責任者が「承認する」という意味もありますが、
このように、

A: Let's take a break. 休もうか?
B: I agree. そうだね。

という気軽な受け答えにも使われますね。

辞書や、テキストの解説だけでは、どうしても単語のイメージが
偏ってしまうことがあります。

実際に「どんなシーンで使われるのか?」

知るほどに、ネイティブらしい表現、使い方が出来るようになりますね。

A: Would you like to add anything to what I've said?
B: I think it is a good idea.

「加える」という意味の add は、

add ~ to ・・・

という形をとります。相手先は、to で表します。ここでは、

「 what I've said 」 になってますね。

「私が言ったこと」になります。

A: Do you accept personal checks?
B: Yes, we do.

accept personal checks

acccept は、ちょっとフォーマルな単語ですね。

受け取る、許可する、我慢する、などのイメージがあります。

accept するものには、

offer 申し込み
situation 事態
explanation 説明

などがあります。

オフィシャルな発言に合いそうですね。


英語学習のコツ

横浜の英語サークルで活動中です。TOEICテストや通訳ボランティア、そして国際交流などの英会話など幅広く英語を使います。[英語学習情報:TOEIC対策、英検講座、英会話勉強法、英語の図書、教材、学習法]





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